お笑いは人の共感能力を利用しているのか?

まず、なんでこんなテーマの記事を書くのかと言うと、

 

実は最近、コミュニケーションに関するインプットをしているんですよね。

 

スーパーでアルバイトをしていることもあって、お客さんと少なからずコミュニケーションをとりますし、オフに行った時とかもそこで会った人と話します。

 

あと、実はもともと小学校の時に不登校だった時期があるので、コミュニケーションに関して苦手意識を持っていましたし、悩んでいました。

 

また、コミュニケーション能力が重要だってことは、説明せずとも誰もが少なからず納得だと思います。

 

そんな感じで勉強しようと思ってるんですよね。

 

そして今回のテーマ「お笑いは人の共感能力を利用している」と言うことですが、

 

お笑いって、ジャンルは様々ありますが、「ザ・コミュニケーション」って言う分野ですよね。

 

言葉、表情、身振り手振りで人を笑わせる。

 

そんなお笑いに関しての考察です。

 

本当に共感能力を利用しているのか?

 

人には共感能力があります。

 

友人が悲しい顔をしていたら悲しく感じたり、楽しそうにしていたら自分も楽しく感じたり。

 

そういう力が、お笑いに利用されているんじゃないかなって思ったって話です。

 

笑っていれば、人は笑うようになる。それを利用してお客さんを笑わせているんじゃないかってなんとなく思ったんですよね。

 

・・・・・・・。

 

しかし、この記事を書き始めて、ちょっと考えてみたら、そうじゃないことに気づきました。

 

漫才を例にすると、別に漫才をしている人がめちゃめちゃ笑っているわけじゃないんですよね、むしろ笑ってない。

 

何か漫才を見てみれば一目瞭然です。

 

一瞬で仮説が崩壊しました。

 

じゃあなんでお笑いって人を笑わせられてるのか?

 

そこが僕の中では謎なんです。

 

お笑いに関する本当かも読んでみたいなって思います。教科書みたいなのもありそうだし、養成所とかにいくとそういうことを教えてもらったりするのかもしれませんね。

 

お笑いのネタのジャンルをみてみると

 

「あるある」「一発ギャグ」「一人漫談」「コント」「変顔」「フリートーク」「リズムネタ」etc...

 

おそらくこれらに共通することがあるんだと思うんです。

 

お笑い芸人を目指しているわけではないんですが、コミュニケーションに関して勉強しているので、興味が湧いちゃうんですよね。

 

ちょっと今後も少しずつ言語化していこうかと思います。

 

終わりに

お読みいただきありがとうございました。

 

今回の記事は僕の頭の中で全然整理できていない状態の話をしました。

 

まだまだ言語化が思うようにできませんね、頑張ります。

 

ちなみに、昨日に続き、今日もジョギング中に考えていたことです。

 

ジョギング中にブログネタを考えるのが習慣になりつつあるのかもしれません笑

 

運動してると頭もクリアになっていろいろアイデアが浮かんできます。

 

ジョギング、頑張って続けます。

 

ではまた。